岩松勇人のビジネスパートナー 【副業初心者向け】【PC版】副業に取り組む際のGmail作成方法について解説します

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今回は今までパソコンでGmailを作成したことが無い方や、副業用にGmailを作成したことがない方向けに、Gmailの作成方法について解説をしていきます。

パソコンや機械類に弱くて、もし活用したことがなかったり、副業用として作成したことがない場合は、今回内容を参考に作成してみてください。

Gmailの作成方法

それではGmailの作成方法に入っていくんですけども。

Googleアカウントを作成

まずはアカウントを作成していきます。

Googleアカウントを作成場所についてはリンクを貼っておきますのでそちらをご確認ください。

アカウント作成はこちら

そのリンクを進んで頂くと、「Gmailアカウントの作成」という画面に入ります。ここから必要な項目をまず入力していきましょう。

姓と名を入力

名前のところに姓と名があるので、姓と名を入力してください。

これは自分の名前でもいいですし、副業用として使う名前でもいいですし、副業としてお店を開くのであれば、そのお店の名前でも大丈夫です。

それを姓と名に分けて入力をしてください。

「レディースファッションひまわり」という店舗を作成するのであれば、姓を「レディースファッション」、名を「ひまわり」というような感じで入力してください。

ユーザー名を入力

姓と名の入力が完了したら、次にユーザー名を入力していきます。

このユーザー名というのはGmailのアドレスに使うようなものになるので、そのGmailのアドレスに使う半角英数字を入れて行ってください。

自分自身が店舗を作る場合であれば、その店舗名でもいいですし、自分自身が副業で取り組む場合は、その副業で取り組む際の名前でも大丈夫です。

ただし他の人が使ってる場合は、同じ名前を使えないので、別の方法とかがいくつか出てくるので、そちらを選んでいただくか、新しく自分自身が納得できるものができるまで、作り直していただく、これを行ってください。

パスワード入力

これができれば、パスワードを作成していきます。

パスワードの作成については、今まで自分自身が使っていたものでもいいですし、新しく作成したものでも大丈夫です。

このパスワードについては、しっかり作成をした後はメモしておいてください。必ず忘れる可能性があるのでメモしていくことをお勧めします。

携帯電話番号を入力

これ入力したら次に携帯電話番号の入力をしていくのですが、携帯電話番号は入れても入れなくても大丈夫です。

携帯電話番号はパスワードを再設定する際に必要になるものとなるので、自分がもしパスワードを忘れる可能性があるなと思ったら携帯番号を入力しておいてください。

もしその可能性がないなと思ったら、携帯電話の項目は空白でも大丈夫です。

生年月日を入力

この入力が完了したら生年月日を入力してください。これは自分自身の生年月日で大丈夫です。

性別を入力

この入力が完了したら次に性別を入力してください。ここは自分自身の性別で大丈夫です。

プライバシーポリシーと利用規約の確認

これが完了したら、次のステップという所を押してください。ここのところを押すと、プライバシーポリシーと利用規約という画面が出てきます。

Googleのアカウント作成するには、この利用規約への同意が必ず必要なのでしっかり読んでおいてください。

利用規約をしっかり確認したら下にスクロールして頂いて同意しますというボタンを押してください。

同意しますというボタンを押すと、ようこそ〇〇さん、あなたは新しいメールアドレスは内々ですという画面が出てきます。

この画面になるとGoogleのGmailのアカウントが作成が完了です。

セキュリティ

もし何かしら保護や、セキュリティ面などに不安があるのであれば下記画面から確認してみてください。

こちらをしていただくと、ログインとセキュリティや、個人情報とプライバシーという画面に行くので、もし自分自身がセキュリティ面に不安があるのであれば、そちらを確認してしっかり設定を行っていくようにしておいてください。

これでGmailを作成は完了です。

まとめ

全体としてはそこまで難しいことは必要がないので、是非自分自身が作ったことがないから分からなくなっていたりとか、副業としてどう作ったらいいかわからないとなっている場合は、この手順をもとに、自分自身で作成してみてください。

Gmailは複数アカウントを持つことも可能なので、自分自身が副業で新しくネットショップをいくつか持つ際にも、こういった流れで作っていただくと問題ないです。

こんな形で自分自身が何かしら活用していく際には、Gmailはかなりオススメですので、是非ともこの流れを参考に作成していって、どんどん活用していきましょう!